
モーツァルトも、チャイコフスキーも、ドビュッシーも。
ドレミで歌えば、言葉の壁はありません。
クラシック歌曲はフランス語やドイツ語で書かれていますが、
ソルフェージュならドレミで歌えます。
言葉を知らなくても、楽器がなくても、名曲の旋律を自分の声で体験できます。
近日公開: Android版
Singalong SolfegeのAndroid版を準備中です。続報をお楽しみに!
Google Play — 近日公開
使い方
ソルフェージュが上達するシンプルなステップ
1
2
3
楽譜を読む
再生前に楽譜をスクロールして、一つ一つの音を自分のペースで確認しましょう。画面左上のキー表示をタップすると、その調の音階と各音のシラブルが表示されます。主音や音の読み方を確認するのに便利です。
4
視唱する
ボーカルをミュートし、テンポを落として、ピアノだけで視唱してみましょう。
5
答え合わせ
ボーカルのミュートを解除して一緒に歌いましょう。ガイドボーカルが答え合わせの役割を果たします。
6
通常テンポで歌う
通常のテンポに戻して歌ってみましょう。
7
楽器で演奏する
ボーカルをミュートして、楽器で演奏してみましょう。